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artek

2万円購入で
イッタラキャンペーン

スコープで販売中のアルテックの商品、家具は1点につき1枚、ファブリック・小物は合計20,000円(税込)購入につき1枚、六寸皿 印判 Lehtiがもらえます。もともとスコープ別注で復刻してもらったLehtiファブリックを印判の柄に選び、製作は東屋さんにお願いしました。ノベルティでしか手に入らない特別なお皿です。(わけあり品も対象・なくなり次第終了となります)

ドムスラウンジ オーク革張り
ドムス Finland100周年モデル
1脚で3枚セットもらえます

PRESENT

六寸皿 印判 Lehti

図案:アイノ・アールト / 製作:東屋 / 製造:白岳窯(長崎県波佐見町)

材質:磁器
サイズ:約φ180×30mm 280g
Made in Japan
電子レンジ ○ / 食器洗浄器 ○
*柄の入り方が違う3パターンをランダムでお付けします。どうしても柄に希望がある場合は備考欄にご記入ください。

レフティ六寸皿

artek ロゴ

北欧モダンを代表するフィンランドのインテリアブランド「アルテック」は、建築家アルヴァー・アールトを含む、4人の若者によって1935年に設立されました。彼らは、日常の暮らしをより快適にするために、建築をはじめとする都市開発から芸術に至るまでトータルに作り上げていくという考え方を提唱しました。世界中がモダニズムに湧き上がる1900年代初頭に、アルテックは自然素材をふんだんに取り入れ、新しい木工加工の技術を開発し、これまでにないデザインの世界を切り開きました。

アルテックの社名は、アート(Art)とテクノロジー(Tech)に由来し、「感性」と「機能性」を象徴しています。

アルテックは新しいものを作り続けるだけにとどまらず、家具やデザインのあり方をもう一度考え直そうと「セカンドサイクル・プロジェクト」をスタートさせました。これは創業以来、販売してきたアルテックの商品を収集し、今日も生産し続けている同じデザインの商品とともに並べることで、本当のタイムレスなデザインを考えるきっかけを作るというものです。今ではヘルシンキ市内セカンドサイクル専門のショップをにオープンさせるまでに至りました。

アルテックは、論理的な考え方と美意識、そして環境保護という3つの柱を土台としています。高い品質と時代に左右されないデザイン、自然素材を使った人にも環境にも優しい製品作りを続けています。

Domus chair Finland 100 Edition

Domus chair Finland 100 Edition

いくらなんでも高すぎる!何がそんなに高くしてんだ!?レザーが青いだけじゃないの?そう思う節も当初はありましたがスウェーデンで実際に物を見て触れ、それに座ってみると、その座面の柔らかさ、優しさが未体験なレベルで、圧倒的に特別でしたから、高くなっても、記念のモデルにトナカイレザーを採用したい気持ち、今はよくよくわかります。

Stool 60・E60 リノリウム スコープ

Stool 60・E60 リノリウム スコープ

なぜスコープがスツール60をリノリウム、しかも18色ものカラーバリエーションで別注したのか?それは、ずっと使っていく物だから、先の姿が美しい物を手にして欲しいと思ったから。ビンテージのスツール60を集め続け、過去をしっかり見たスコープは、完全にリノリウム推しです。

ドムスチェア ラウンジ オーク革張り

Domus Chair Lounge オーク革張り

ヘルシンキのスターバックスに現行ドムスラウンジがたくさん置かれているのを見て、少々興奮してしまった。これだけ多くに人が毎日、朝から晩まで使っているのにビンテージの如く朽ち果てた雰囲気はなく、しっかりしていて、使い込まれ良い雰囲気を醸している。そして、その座り心地はとても良く、時間も快適だった。そんな理由で取扱いを決定したものだからスタートは思い出のスタバと同じ仕様でオーダーした。オークフレームに、革も同メーカーの同色グレー、そこに僕好みのベージュを加え2色でオーダー。

Domus Chair

Domus Chair

別注のベースは古いドムスチェア。その配色を初めて見た時、どうもモサっとした印象だったのだけれども、ビンテージのドムスほど見つけにくい椅子もないので、状態もいいからと買う事にした。それで使い続けて、見事に気に入ってしまった。背と座面が明るくて、フレームが濃い。もうコレを使いだしてから、ナチュラルは、僕にはちょっと重みが足りない。だから、お気に入りの配色で別注してしまった。

Pirkka Stool

Pirkka Stool

10年ほど前、北欧ヴィンテージショップで初めて出会ったピルッカスツール。当時、知識はなかったけれど、それと知らなくとも目を惹く魅力があり買ってしまった。その時の印象もあり、定番色に加え、ハニーのピルッカスツールを別注してしまった。

Chair 69

Chair 69

数ある椅子の中から、何故チェア69を選んだのか?見た目の好みや使い勝手の良さも勿論あるけど、ビンテージを見ての信頼が大きい。1940、50年代の物を日々愛用しているけど、壊れた事がない。長く愛用できるという点でチェア69を選んだ。そして、ドムスチェアに配色を合わせ色別注もしました。

アンブレラスタンド 115

アンブレラスタンド 115

三角形のフレームはStool60のLレッグのようなアイコン的パーツだから見るからにアルテックの製品。この、まさに「アルテックな傘立て」はいつまでも使い続ける事ができるいつまでも価値を持ち続けてくれる忘れられる事のない名品だとスコープは感じています。実際、1930年代から製造は続いていて非常に息の長い製品ですからそれは間違いないでしょう。だって、使い続けていった先の姿が楽しみで仕方ないですもん。間違いないですよ。

Kanto マガジンラック

Kanto マガジンラック

ここまでバランスの良いマガジンラックもそうそうあるもんじゃない。好みと感覚ではありますがStool60好きな人にはきっとわかって貰えるんじゃないのでしょうか?この好バランス。素材感とデザインから感じる品、サイズ感、そして価格、そして使い勝手。全てのバランスがとれていて更に手に持って、持ち上げた時の実際のバランスも抜群によいです。

MEADOW FLOWER

MEADOW FLOWER

2014年の季節限定!アルテックのファブリック、メドーフラワー。単色プリント植物柄、地味でも、派手でもない、そのバランスが使い易い。サッパリとした北欧の食器を日本で使うには、メドーフラワーがうまく馴染みます。